プロミスのキャッシング! 申し込みから借入までの流れを徹底解説!

消費者
金融系

プロミス

少額利用希望の方にオススメ!

ご利用可能なコンビニ

  • おすすめな人その場で審査・借入が可能なので、急ぎでお金が必要な方
  • レディースキャッシングもあり!
  • はじめてなら30日間無利息サービス!
  • WEB契約なら即日融資可能!
  • ※30日間無利息サービスのご利用には、メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。
  • 即日融資
  • 担保・保証人不要
  • 収入証明書不要
  • 来店不要
  • 無利息期間あり
  • おまとめ
  • 女性向け
  • 土日祝日OK
  • 即日融資

    可能

  • 審査時間

    最短30分

  • 実質年率

    4.5%~17.8%

  • 融資上限金額

    1万円〜
    500万円

  • 来店

    不要

  • 収入証明書

    50万円までの
    借入なら不要

ご利用可能な
コンビニ

おすすめポイント

初回利用なら30日間無利息!
土日や平日15時以降も22時まで自動契約機で借入可能!
返済で口座振替を選択すれば、カードレス借入が可能!

※30日間無利息サービスのご利用には、メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。

プロミス

プロミスのテレビCMなどを見たことがある方は多いのでは?
キャッチフレーズの「やっぱりプロミス」という言葉通り、初心者であっても安心なサービスを取り揃えている他、三井住友銀行グループの消費者金融ということで信用度が高いことが特徴です。
また、ネット完結での契約が可能なので、「キャッシングを他人に知られたくない」という方であっても、安心して利用することが可能。
今回はそんな便利なプロミスの特徴や、メリットやデメリット、借入の流れから利用者の体験談について解説していきます。

プロミスの特徴と注目ポイント

プロミスの特徴は「WEB完結でスピーディー」に借入が出来ることです。
更に、利息がお得になるサービスや、キャッシングに不安な女性の方でも安心のレディースキャッシングのサービスも!
注目ポイントを詳しくみていきましょう。

アプリローンを使えば、スマホだけでWEB完結の即日キャッシング!

プロミスが提供している「アプリローン」のサービスを使えば、スマホでアプリをダウンロードして申し込みをするだけで即日キャッシングが可能。
本人確認書類なども、スマホで撮影してアップロードするだけで済んでしまうんです。
店舗に行かなくて良いので、他人に借入がバレる可能性も少なくなりますし、何より手間がなくなりますね。

レディースキャッシングを使えば、女性も安心!

キャッシングに対して不安感を持っている女性の方も多いもの。そんな女性の方でも安心して借入出来るように、オペレーターが必ず女性になるレディースキャッシングのサービスがあります。
同性であれば、不安点も聞きやすいですし安心ですね。

はじめての利用なら30日間無利息!

プロミスをはじめて利用する方なら、メールアドレスの登録と、Web明細の利用で30日間無利息サービスを受けることが可能。
無利息期間中に完済してしまえば、一切利息負担なしでキャッシングもできるんです。
利息負担を少しでも減らしたいと思う利用者にとって、無利息期間は強い味方ですね。

プロミスのキャッシングのその他の特徴

  • WEBで口座振込の契約なら即日融資も受けられる
  • 50万円以下の借入なら、原則「収入証明書類」は不要
  • 女性も安心して利用できるレディースローンもある
  • 三井住友銀行グループなので信頼度が高い
  • 三井住友VISAプリペイドにチャージも可能
  • 口座振替以外の返済日は、「5日、15日、25日、末日」から選ぶことが可能
  • 24時間返済可能なインターネット返済サービスあり
  • 「プロミスポイントサービス」を申し込むか、プロミスATM、三井住友銀行ATM利用で利用手数料無料

プロミスをおすすめする人とは

プロミスをおすすめする人とは「利息をおさえて、簡単にキャッシングしたい方」という方。
多くの利用者が当てはまるのではないでしょうか。

無利息期間を使えば、利息をおさえることが出来ますね。
更に、アプリローンであればスマホだけでキャッシング出来るので、難しい作業は必要ありません。
プロミスを利用すれば、簡単にお得な借入が可能なんです。

プロミスをおすすめできない人とは

プロミスをおすすめできない人は「高額のキャッシングをしたい」という方。
プロミスのサービスでは融資額の上限は500万円。
大手銀行カードローンだと借入限度額が800万円ほどであることを考えると、高めではありません。
その為、高額なキャッシングがしたいと考えている方には、おすすめできません。

またプロミスは年収の3分の1以上は借入が規制される「総量規制」の対象なので、高額融資を希望しても通らない場合が多いでしょう。

他社とのメリット・デメリットを徹底比較!

他者との比較でプロミスのメリット・デメリットをさらに理解していきましょう。大手キャッシングサービスとの違いを考えます。

サービス名 金利 利用限度額 融資速度 無利息期間 手数料
プロミス・フリーキャッシング 4.5~17.8% 500万円以内 即日(瞬フリ利用時:最短10秒で振り込み) 初回利用時のみ30日間 三井住友銀行提携ATMなら
手数料なし
アイフル 4.5~18.0% 500万円以内 最短即日 初回利用時のみ30日間 1万円以下:108円
1万円以上:216円
セントラル 1万円~100万円未満:4.80~18.00%
100万円~300万円:4.80~15.00%
1万円~300万円 平日14時までの申し込みで最短即日 なし 1万円以下:108円
1万円以上:216円

こちらはプロミスと同じく人気の高いキャッシングサービスの比較表です。
わずかですがプロミスの金利は低く、瞬フリを使用すれば素早く融資してくれることもわかりますね。
でも利用するのならさらにメリット・デメリットを知っておく必要があります。

プロミスのメリットは「素早く簡単に申し込めて、グループATM手数料0円なこと」

WEBから簡単申し込み・最短10秒で振り込み!

プロミスのキャッシング手続きは、ネットやスマホから簡単にできます。
しかも、三井住友銀行かジャパンネット銀行口座へ振込融資をしてもらう場合には、土日平日関わらず最短10秒で振り込み可能。
それ以外の銀行口座であっても、平日14時までに契約できれば、即日キャッシングできるんです。

三井住友銀行提携ATMは手数料無料!

プロミスは大手・三井住友銀行グループのキャッシングサービスなので、三井住友銀行が提携しているATMは手数料無料で利用することができます。
一回の利用手数料は100〜200円ほどではありますが、何度も使うと意外に負担になります。
三井住友銀行の提携ATMは日本全国になるので、手数料をおさえたい方は安心ですね。

プロミスのデメリットは「金利が高めで、高額借入に向いていないこと」

銀行系カードローンよりも金利が高い

プロミスは三井住友銀行グループではありますが、銀行系カードローンよりは金利が高めに設定されています。
早く簡単にキャッシングすることよりも、金利の低さを重視したい方は、銀行系カードローンの利用をおすすめします。

総量規制の対象で高額借入はできない

プロミスは消費者金融なので、総量規制(年収の3分の1以上の貸付を制限する)ルールに沿って営業しています。
その為、プロミス以外の消費者金融で借りたお金も合わせて、年収の3分の1以下にしなくてはなりません。
よって借入額が年収に近いような高額借入は厳しいでしょう。

プロミス利用完全ガイド!申し込みから返済まで

プロミスのメリット・デメリットを理解できたら、次は利用方法について知っていきましょう。
キャッシングの申し込み・返済方法を解説していきます。
プロミスの申し込み方法と借入方法について
プロミスの申し込み方法の中でも、簡単でスピーディに契約できるWEB契約を例に見ていきましょう。

プロミス・WEB契約の流れ
1
プロミスWEB申し込み

2
審査(契約可能額の決定)
※電話・メールどちらかの希望方法で連絡

3
契約(口座振替での契約・カード不要を選択)

4
手続き完了(カード発行・郵便物無し)

申し込みは24時間365日申し込み可能です。パソコン・スマートフォン・携帯電話から申し込みすることができ、カード発行を待つ時間もありません。
口座振替による返済を指定すれば、郵便物も無く契約完了できます。
また審査通過後、契約が完了すれば即日融資してもらうことも可能です。

申し込みに必要な書類

  • 本人確認書類
  • 場合により収入証明書類

本人確認書類として使用できるもの

  • 運転免許証
  • パスポート
  • 健康保険証+住民票

収入証明書類として使用できるもの

収入証明書類は借入額が50万円以上・他社と合わせての利用残高が100万円を超える場合のみ必要になります。提出する書類は次のうち一点のみを選びます。

  • 源泉徴収票(最新版)
  • 確定申告書(最新版)
  • 給与明細書(最新2ヵ月分+1年間分の賞与明細書)
    ※賞与が無い場合は最新2ヵ月分の給与明細のみ。

即日融資をご希望の方へ

プロミスで融資を受けるには、下記のような方法があります。

  • WEBから申し込み
  • 直接、自動契約機で申し込み
  • 電話での申し込み
  • 申し込み書を郵送する

このうち、即日融資を受けるためにおすすめなのが、WEBからの申し込みです。
WEB申し込みは24時間受付ていますので、仕事などで忙しい人も出勤前や夜のうちに申し込みを済ませておくことが可能です。

銀行振込を希望する場合は平日14時までに契約を完了する必要があります。
平日14時までが難しい人は、22:00まで営業している無人契約機を利用しましょう。

また、三井住友銀行とジャパンネット銀行の二つの銀行に関しては、土日祝日でも即日キャッシングができます。
とはいえ、平日と同じく、審査を14時までに終わらせる必要があることには注意しておいてください。

プロミスの申し込み方法まとめ

4種類の申し込み方法から自分に合ったものを選びましょう。

  • WEB(=即日おすすめ!)
  • アプリローン(=即日おすすめ!)
  • 自動契約機への来店
  • 電話(プロミスコール)
  • 郵送

プロミスの借入方法について

プロミスの借入方法はWEBを合わせて3種類から選べます。

  • インターネット
    パソコン・スマートフォン・携帯電話から借入予約が可能。平日14:50までに借入申し込みをすれば即日融資を受けられます。14:50以降は翌営業日の9:30頃から順次振り込みが開始。 指定している振り込み口座が三井住友銀行またはジャパンネット銀行の場合は毎週月曜日0:00~7:00・毎週日曜日21:00~翌月曜日7:00・元日の終日を除いて、月~日曜日・祝日でも24時間受付。受付完了から10秒程度で振り込みしてもらえます。
  • アプリローン
    プロミスの専用アプリをダウンロードして申し込みをすることで、利用できるサービスです。 審査に通れば、最短1時間でセブン銀行のATMからキャッシングできるようになります。 原則24時間365日お取引可能ですが、最新のプロミス公式アプリがダウンロード出来るスマートフォンが必要です。
    (※セブン銀行ATMの休止時間は利用不可。休止時間は設置店舗の営業時間等により異なります。)
  • 電話
    電話での借入はWEB借入の受付時間や振り込みまでの時間は変わりません。 固定電話・携帯電話・スマートフォンどの電話でも対応可能で、全国どこからでも申し込みを受け付けます。24時間通話料無料で利用可能。
  • 店舗窓口(お客様サービスプラザ)
    返済プランやキャッシングについての質問に答えてもらえます。平日は10:00~18:00まで、土日祝日は休みなので注意しましょう。
    (※店舗により営業時間、休日が異なります。)
  • ATM
    平日・土日祝日に関わらず、7:00~24:00の時間帯で利用可能です。
    (※ATMにより営業時間、休日が異なります。)

プロミスの返済方法について

プロミスの返済方法は5種類。自分の生活スタイルに合わせたものを選択できます。

  • インターネット返済
    WEBで手続きができ、土日・24時間返済可能。手数料無料です。
  • アプリローンで返済
    プロミス公式アプリで手続きができ、土日・24時間返済可能。手数料無料です。
  • 口座振替
    WEBからの手続き可能でプロミスの店舗窓口へ足を運ぶ必要無し。手数料もかかりません。
  • 店舗窓口(お客様サービスプラザ)
    手数料無料で利用できます。係員と顔を合わせて返済できるので、今後の返済プランなどを相談したい方におすすめです。
  • ATM
    土日返済可能で手数料無料。素早く返済したい方向けです。
  • コンビニ(マルチメディア端末)
    土日返済可能で、手数料無料。24時間いつでも返済受付してくれます。

プロミスの口コミ・体験談

会社員 男性(35歳)

評価

5.0

利用した感想

インターネットを利用して申込をしてから、約1時間で融資してもらえました。振り込みまでの時間も数分でとてもありがたかったですね。

公務員 女性(40歳)

評価

4.0

利用した感想

初めてのキャッシングで返済に悩んでいたのですが、借入をするときに現実的な返済プランを立ててもらえたのが助かりました。
自分では思いつかない返済プランを考えてくれます。

フリーター 女性(26歳)

評価

4.0

利用した感想

カード発行を申し込んだのですが、なんと二日で到着。一週間はかかるだろうと思っていたので驚きました。スピード融資を希望する方におすすめです。

プロミスの各種データ

プロミスのスペック

貸付金利 4.5~17.8%
契約限度額 500万円以内
借入方法
  • インターネット
  • スマホアプリ
  • 電話
  • 店舗窓口(お客様サービスプラザ)
  • ATM
返済方法
  • インターネット
  • スマホアプリ
  • 口座振替
  • ATM
  • コンビニ(マルチメディア端末)
返済方式 残高スライド元利定額返済方式
返済期間及び返済回数 最長6年9か月
1~80回
遅延利率 20.0%(実質年率)

プロミスの融資条件

貸付対象年齢 満20〜満69歳以下
貸付対象者 主婦・学生・パート・アルバイトなど安定した収入がある方
担保 不要
保証人 不要
申し込み時に必要な書類について 本人確認書類(運転免許証・パスポートなど)
場合により収入証明書類(源泉徴収票など)

プロミスの会社概要

会社名 SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
代表者名 幸野 良治
本社所在地 〒104-0061
東京都中央区銀座四丁目12番15号
設立 1962年3月20日
資本金 140,737百万円
事業内容
登録番号
営業店舗 全国主要都市 1024店舗
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