新生銀行カードローン「レイク」でのキャッシングを特集!気になる金利・審査の解説や口コミをご紹介!

銀行系

レイク

選べる2つの無利息期間!

ご利用可能なコンビニ

  • おすすめな人少額で利用したい!コンビニなどの提携ATMを無料で利用したい方
  • 初利用の方のみ、選べる2つの無利息期間 融資額のうち5万円分が180日間無利息・30日間無利息
  • 全国の提携ATMの利用料がすべて無料!
  • 平日14時までの手続き完了で即日融資可能!自動契約きは21時まで!
  • 即日融資
  • 担保・保証人不要
  • 収入証明書不要
  • 来店不要
  • 無利息期間あり
  • おまとめ
  • 女性向け
  • 土日祝日OK
  • 即日融資

    可能

  • 審査時間

    申込み完了画面に表示

  • 実質年率

    4.5%~18.0%

  • 融資上限金額

    1万円〜
    500万円

  • 来店

    不要

  • 収入証明書

    契約条件に応じる
    公式サイト参照

ご利用可能な
コンビニ

おすすめポイント

初利用の方のみ、選べる2つの無利息期間 融資額のうち5万円分が180日間無利息・30日間無利息
全国の提携ATMの利用料がすべて無料!
平日14時までの手続き完了で即日融資可能!自動契約きは21時まで!

レイク

「レ、レ、レイク〜」のCMでおなじみのレイクは、新生銀行のキャッシングサービスです。
消費者金融と勘違いされている方もいるかもしれませんが、2008年に新生銀行にレイクが買収される形で銀行系のカードローンに生まれ変わっています。
ただし、金利や利用感などの面で消費者金融系時代と共通する部分が多く、また、新生銀行側でも銀行系カードローンの位置付けでは新生銀行スマートカードローンプラスという商品を提供していますので、銀行系カードローンが気になる方はそちらをチェックしましょう。

レイクはアコムやアイフル、プロミスといった消費者金融系キャッシングと同程度のスペックで、審査基準などもほぼこれらの会社と変わらないと考えて問題ありません。
しかし、レイク独自のサービスで差別化が図られている部分も多くありますので、そうしたポイントを把握して別のキャッシングとの比較をしていきましょう!

レイクの特徴と注目ポイント

キャッシングサービスを比較する際に重要なことは「自分の利用スタイル」に合っているかどうか、です。
もちろん誰でもお得に利用したいですから、金利は重要です。
ただし、キャッシング市場は競争が激しいため、同じ利用金額であれば基本的に金利面で大きな差が生まれることはまずないと考えてください。

それよりも、すぐに借りたいなら審査のスピードはどうか、ATMの手数料を払いたくないなら自分の近くにその会社のATMがあるか、無利息期間の設定はどのくらいか、といったポイントを自分の利用方法と照らし合わせていくのが、正しいキャッシングの比較方法です。
それでは、他社との違いを知るためにレイクの特徴と注目のポイントをみて行きましょう。

初利用時に選べる2種類の無利息期間!ちょこちょこ使うなら断然レイク!

レイクにしかない特徴として、無利息期間が2種類あるということが挙げられます。
ひとつは他の消費者金融でもおなじみの契約日翌日から最大30日間の無利息期間というもの。
もうひとつは、レイク独自の借入額の5万円分までが180日間無利息になるというものです。

キャッシング業界には様々なサービスがありますが、無利息期間が2種類あるというのはレイクだけ。
一度返済し終えても無利息期間は継続されるので、生活費がピンチの時に少しだけ使いたい方にとってぴったりのサービスです!

提携ATMは全て無料!複数回利用で差が出て来ます!

自社のATMの利用料が無料というサービスは多くありますが、提携ATMを含めてすべての利用料が無料というのはレイクだけ。
手数料は1万円以内の利用なら108円、1万円以上の場合は216円というのが一般的で、回数が少なければそれほど気になる金額ではないかもしれません。
しかし、借入を何度も繰り返したり、返済が長期に及ぶ場合などは、無視するには大きな金額となってきてしまいます。
その点、レイクはどのATMを何度利用しても手数料がかさむことはありませんから、全国どこでも安心して利用できます!

レイクのその他の特徴について

  • 最短即日融資可能(平日14時までに申し込みと必要書類の確認が必要)
  • 審査時間は申し込み後に表示される審査結果画面で確認可能!
  • カード不要のカードローン!
  • 仮審査段階で利用限度額がわかる!
  • パート・アルバイト・学生でも申し込み可能!
  • 女性専用フリーダイヤルあり!

レイクがおすすめな人とは

レイクの利用をおすすめできる方は、その最大の長所である独自の無利息期間を活かせる方でしょう。
レイクを初めて利用する人限定となりますが、最大無利息期間180日間は他に例のない長さ。
対象となるのは利用金額のうち5万円分までですが、一度完済してからも無利息期間が継続し、期間中に何度借入を行なっても無利息のままなのは嬉しいですね!

飲み会や結婚式などの臨時出費が続いて、生活費が苦しい時に少しだけ借りるような使い方がしたい方には特におすすめできます。
また、5万円を超えた分には通常の金利がかかるわけですが、10万円を借入したとして3回で返済する場合ならこちらの方がお得です。

もう一つのメリットである、全ての提携ATM無料も人によっては魅力的なサービスです。
他の会社の自社ATMや店舗などが近くにある場合は問題ないのですが、それらが近所にない地域では返済方法としてコンビニのATMを考えている方も多いはず。
また、少ない回数でまとめて返済予定の方なら問題ありませんが、生活費の余った分から「余裕のある時返し」で1,000円や2,000円ずつこまめに返していきたい方の場合、ATM手数料無料は大きなメリットになります。

これらを踏まえた上でレイクがおすすめな方は次のような方です。

『10万円前後の少額借入を希望の方、また、コンビニATMで余裕のある分だけ気軽に返済していきたい方』

レイクがおすすめできない人は

レイクの金利は銀行のカードローンですが、『4.5%~18.0%』となっています。
これは消費者金融としては平均的な金利ですが、銀行系カードローンの平均的な金利は15%前後ですので、銀行系としては高めの設定となっています。
もちろん、銀行系はそれなりに審査が厳しいということもありますが、銀行系の審査に通過する自信があるのなら金利面では他の銀行系サービスの方が優秀です。
ただし、無利息期間を設けているという強みもあるので、比較的少額を1年以内の短期的な返済で利用する場合であればレイクの方が良いことも。
自分の利用スタイルを考えて、お得な方を選びましょう。

また、レイクでは在籍確認は電話で行われることが多いようです。
在籍確認は他の消費者金融の場合は書類のみでも大丈夫なことが多いのですが、レイクでは電話での確認が必要になることが多いようです。
もちろん、馬鹿正直に「レイクの在籍確認の電話です」とは言いませんので、バレる可能性は低いのですが、小さい会社や普段電話を受けない役職の方だと、それだけで周囲が察されてしまうこともないとは言い切れません。
どうしても周囲にバレたくないという方は、書類だけで在籍確認可能なキャッシング会社を探した方が良いかもしれません。

こうした点からレイクをおすすめできない方は次のような方です。

『銀行系の審査に通る自信があり、まとまった金額を長期的に返済していこうとお考えの方。会社など周囲に絶対にバレたくないという方』

レイクと他社を徹底比較!メリット・デメリットを検証!

レイクの特徴やレイクのサービス内容がマッチする方について解説してきました。
しかし、もっと詳しくレイクと他社を比較した際のメリット・デメリットについて知りたいという方もいらっしゃるかと思います。
そんな方のために、この項目ではレイクと他社との違いを検証していきます!
まずは、比較対象となる消費者金融系サービスのスペックを比較していきましょう。

サービス名 金利 利用限度額 融資速度 無利息期間 手数料
レイク 4.5%〜18.0% 500万円 最短即日 「契約日の翌日から30日間」
「5万円まで契約日の翌日から180日間」
提携ATM手数料なし
アイフル 4.5%〜18.0% 500万円 最短1時間 契約日の翌日から30日間 自社以外のATMは手数料あり
アコム 3.0%〜18.0% 800万円 最短1時間 契約日の翌日から30日間 自社以外のATMは手数料あり
プロミス 4.5%〜17.8% 500万円 最短1時間 初回利用日から最大30日間 三井住友銀行ATMなら
手数料なし
モビット 3.0%〜18.0% 500万円 最短即日 なし 三井住友銀行ATMなら
手数料なし

上記を見ればわかりますが、消費者金融系同士では、スペック上では大きな差はないことがわかります。
最低金利で言えばアコムが3.0%ですが、最低金利が適用されるのは何百万円もの借入をした場合ですので、大多数の方には関係のない数値です。
また、最高金利はプロミスが17.8%とわずかに低くなっていますが、これも利用額が100万円以下の場合に適用される金利ですので、ほぼ誤差の範囲といって差し支えないでしょう。

キャッシング業界は牛丼チェーン業界並に非常に競争が激しい業界ですので、スペックに関してはどこもほぼ変わりません。
肝心なのは、数字に出てこない独自のサービスや使いやすさといった部分です。
そういった観点で見た場合のレイクの強みと弱みについて見ていきましょう。

レイクの強み・メリットは「2種類の無利息期間と提携ATM手数料が無料」

レイクの2種類の無利息期間について

今回比較対象とした大手消費者金融系では、どこも最大30日間の無利息期間を設けています。
レイクにも最大30日間の無利息期間はありますが、もうひとつ、借入金額から5万円分が180日間無利息対象となるという特徴的なサービスがあります。

どちらもレイクを初めて利用する方限定のサービスで、好きな方を選ぶことができます。
とはいえ、5万円分しか適用されないとなると、そんなにお得になることなんてなさそうと思われるかもしれません。
そんな方のために、実質年率18.0%で30日ごとに返済した場合にどちらがお得かを表にしてみましたのでご覧ください。

ご返済回数 ご利用金額
5万円 10万円 20万円 30万円~
1回 両方同じ 30日 30日 30日
3回 180日 180日 30日 30日
6回 180日 180日 180日 30日
12回 180日 180日 180日 30日
24回 180日 180日 30日

180日と30日の無利息のどちらがお得になるかという表ですが、特に20万円以下の少額利用の場合はほとんどの場合で180日がお得になっていることがわかります。
逆に30万円以上の借りたい場合は30日の方がお得になります。

では、金額にすると、具体的にどれくらいになるかをシミュレーションしてみましょう。

10万円を借入した場合の支払い利息比較
支払い回数 5万円まで
180日間無利息
30日間無利息 支払い利息差額
1回払い 739円 0円 739円
3回払い 986円 1,463円 477円
6回払い 1,500円 3,542円 2,042円
12回払い 4,998円 7,779円 2,781円
24回払い 14,340円 17,356円 3,016円
20万円を借入した場合の支払い利息比較
支払い回数 5万円まで
180日間無利息
30日間無利息 支払い利息差額
1回払い 2,219円 0円 2,219円
3回払い 3,722円 2,927円 795円
6回払い 6,172円 7,315円 1,143円
12回払い 15,036円 15,562円 526円
24回払い 32,873円 34,724円 1,851円

上記の表の通り、差額が大きいところでは1,000円単位で支払い利息が変わってきます。

さらに忘れてはいけないのは、180日間無利息は無利息期間中であれば、何度借入を行なっても5万円分は無利息で利用可能ということです。
無利息期間が長いので、結婚式や急な飲み会などで少しだけ生活費が足りないといった場合にも気軽に借入ができますね。

ある程度、長期での借入を考えている方、定期的に借入が必要になりそうな方の場合は、180日間の無利息期間を活かせるでしょう。

提携ATM手数料が無料について

もうひとつ、レイクを利用する上で利点として挙げられるのは、自社以外の提携ATMの利用料が無料ということ。
他の消費者金融系キャッシング会社の場合、自社ATMに関しては無料で利用できますが、コンビニなどの提携ATMを1回利用するごとに108円、216円といった利用料がかかります。

10回程度の支払いを考えている場合は、それだけで2,000円ほど支払う金額が増えてしまいます。
また、カードローンの特徴のひとつに、返済期日以外でもいつでも返済ができるというものがあります。
少しずつでも早く返せばその分支払う利息も減りますから、節約して1,000円程度浮いたお金をすぐに返済に回したいという方もいらっしゃるでしょう。
しかし、1回あたり108円の手数料がかかると言われると、返済はまとめてにしようと思ってしまうのではないでしょうか。
まとめてにしようと思っていたら、いつのまにか別の用途に使ってしまっていたということもあるでしょう。
ATM利用手数料が無料のレイクなら、そうした「余裕がある時払い」が気軽にできるのです。

レイク検討中の方にはこちらも見られています

レイクの弱み・デメリットは「銀行系としては金利が高め、在籍確認が必須の場合が多い」

レイクのデメリットとしてあげられることは、銀行系としては金利が高めに設定されていることが挙げられます。
銀行系のカードローンは基本的に最高金利は15%を下回るところが多いのですが、レイクの場合は18.0%と消費者金融系と同じです。

これは、もともと消費者金融であったレイクのイメージから、新生銀行が買収後も消費者金融的な商品としての位置付けを保っているからでしょう。
したがって、ある程度大きな金額を数年単位で返済していこうと考えている場合は、銀行系のカードローンを検討した方が利息が少なくて済むでしょう。
しかし、レイクのキャッシングには無利息期間が設定されているため、この期間中に返済が可能な程度の少額・短期間の借入を考えている場合は、銀行系よりもレイクの方がメリットが大きいでしょう。

もうひとつ、在籍確認が基本的に電話のみというのも、人によっては気になるポイント。
いくらレイクという名前を出さないとはいえ、バレてしまう時はバレてしまうものですから、会社の同僚や上司に借金をしていると知られたくない場合は、書類だけで在籍確認が終了するサービスを探した方が良いでしょう。
事情によっては担当者に素直に話せば変更してくれる可能性もあるので、交渉をしてみるのも一つの手段です。

レイクのデメリットが気になる方はこちら

レイクの申し込みから返済まで!利用手続き完全ガイド!

ここからは実際にレイクを利用する際の流れを解説していきます!

レイクでの申し込みから借入までの流れ

レイクでの申し込み方法には次の4つの方法があります。

  • PC・スマホ・アプリでインターネットでの申し込み
  • 携帯電話での申し込み
  • 自動契約機での申し込み
  • 電話でのお申し込み

このうち、時間と場所を選ばずに申し込みが可能なインターネットでの申し込みの流れを見て行きましょう。

1
公式ページから申し込みフォームを記入

2
審査結果の連絡

3
必要書類をアップロード(URLもしくはアプリ)

4
契約を完了し交差を指定、口座への振込が行われる

レイクの申し込みに必要な書類

レイクの申し込みで必要となる書類は次の通りです。

  • 本人確認書類
  • 収入証明書

少額の融資であれば本人確認書類のみでの借入が可能ですが、ある程度金額が大きくなると収入証明書が必要となります。
具体的にいくらから必要という記載はないですが、他の消費者金融の場合は50万円となっていることが多いので、その前後といったところでしょう。
借入希望額が50万円に近くて不安な方はあらかじめ用意しておきましょう。

それぞれの書類として認められるのは次のような書類となります。

本人確認書類
  • 運転免許証(原則)
  • 健康保険証
  • パスポート
  • 個人番号カード
  • 在留カード、特別永住者証明書

※「氏名」「生年月日」「現住所」の3項目が記載されているもの。
※個人番号カードは、表面(顔写真・住所などが記載されている面)のみを提出。
通知カードの認められないので注意。

収入証明書
  • 源泉徴収書(直近分)
  • 住民税決定通知書、納税通知書(直近分)
  • 所得証明書(直近分)
  • 給与証明書(上記が用意できない場合、直近3ヶ月分のうちの連続した2ヶ月分)

※給与明細書に「ご本人の氏名(フルネーム)」「発行年月」「発行元名」「月収」が明記されているもの。
記載内容が手書きの場合、発行元の社印もしくは社判が必要。(担当印のみでは受付け不可)
※勤務先が変更になっている場合は、別途変更の手続きが必要。
※直近の賞与明細書(過去1年以内のもの)があれば、併せて提出。

即日融資を希望する場合

上記の手続きの流れで即日融資を希望する場合は、平日の14時までに全ての手続きを完了する必要があります。

土日祝日・平日14時以降に即日に借入をしたい場合は、審査に通過したのちに8:00〜22:00まで営業している自動契約機まで必要書類を持って出向く必要があります。
自動契約機での契約が完了すれば、その場で発行されるカードを使って融資を受けることができます。

レイクでのすすめ申し込み方法!

インターネットで簡単お手続き!
土日祝日でお急ぎの場合は自動契約機でカードを発行!

申し込み方法についてもっと詳しく

レイクでのお借入

レイクで契約後、借入を行う際は次の方法の中から選択します。

  • 振込 契約さえ完了していれば、月曜日の0時〜1時、火〜日曜日の0時〜0時15分をのぞいて即日振込が利用可能です。
  • レイクATM レイクのATMを利用すれば利用明細書の発行や暗証番号の変更、1万円札の両替など様々な機能が利用できます。
  • 提携ATM レイクなら提携ATMでも利用手数料は無料なので、何度でも気兼ねなく使えます。

レイクでのおすすめお借入方法!

手数料無料の提携ATMがおすすめ!
近くにATMがなければいつでも利用可能なネット振込を利用しよう!

借入方法についてもっと詳しく

レイクでの返済方法について

レイクでの返済方法は下記の5種類が利用できます。

  • Web返済
    インターネットバンキングに口座があれば、会員ページのWeb返済サービスで簡単手続きでいつでも返済ができます!
  • レイクATMでの返済
    営業時間にレイクのATMを利用すれば、レイクのカードを忘れても返済が可能です!
  • 提携ATMでの返済
    返済時にもATM利用手数料は無料!近くのコンビニなどから簡単返済!
  • 口座自動引落とし
    うっかり防止!別途で手続きをしておけば登録口座から毎月指定日に自動引き落とし!
  • 銀行振込での返済
    金融機関の窓口から振込で返済可能!(振込手数料は利用者負担)

レイクでおすすめの返済方法

近くのコンビニなどの提携ATMで手数料タダで返済可能!
忘れっぽい自覚がある人は自動引き落としを利用しよう!

返済方法についてもっと詳しく

レイクの口コミ・体験談

会社員 男性(25歳)

評価

5.0

利用した感想

社会人になってしばらく経過して飲み会などが増えましたが、給料がそれについてこず、生活費が厳しくなることが多くて利用しました。
半年間も無利息期間があるということでレイクにしましたが、審査も早くて使いやすくて満足しています。

会社員 女性(27歳)

評価

5.0

利用した感想

大学のサークルの同期生の結婚式が増えて、ご祝儀やレンタルドレス代などが苦しくて友達に聞いてレイクを利用しました。
手数料がかからないのは大きいですね。
とりあえず、あと数年もすれば結婚ラッシュも過ぎると思うので、それまで我慢です。

パート 男性(35歳)

評価

4.0

利用した感想

無利息期間が180日ということで利用しました。
ただ、利用しているうちに借入が増えてきて、5万円を超えはじめてしまいました。
自己責任ではありますが、やはり、通常の金利は高めだなと感じます。

レイクの各種データ

レイクのスペック

貸付利率 4.5%~18.0%(実質年率)
契約限度額 500万円以内
借入方法 ・PC・スマホ・アプリでインターネットでの申し込み
・携帯電話での申し込み
・自動契約機での申し込み
・電話でのお申し込み
返済方法 ・Web返済
・レイクATM
・提携先ATM
・口座自動引落とし
・銀行振込
返済方式 ・残高スライドリボルビング方式
・元利定額リボルビング方式
返済期間及び返済回数 5年間・60回
※自由返済の為、借入れおよび返済計画に応じて変動します
遅延損害金 20.0%(実質年率)

レイクの融資条件

貸付対象年齢 満20歳〜満70歳の日本国内居住者
貸付対象者 満20歳以上の安定した収入と返済能力を有する方で、当社基準を満たす方
担保 不要
保証人 不要
申し込み時に必要な書類について ・本人確認書類
運転免許証など
・収入証明書類
源泉徴収票など
※契約額に応じてレイクが必要とする場合のみ

レイクの会社概要

会社名 新生フィナンシャル株式会社
代表者名 代表取締役社長 工藤 英之
本社所在地 東京都千代田区外神田三丁目12番8号
創業 1994年10月
資本金 1億円
事業内容 パーソナルローン、信用保証、その他
登録番号 関東財務局長(8) 第01024号
営業店舗 1000店舗以上
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